髪極…縮毛矯正で硬くなった髪を柔らかにするKAMI_KIWAMI

あなたの髪、縮毛矯正の熱ダメージで固まってませんか?!

髪のバサツキだけでなく、触った時のグタっと感、ありますよね。
それが、矯正の時のアイロン熱によるダメージ、タンパク質が固まってしまった証拠です。

もす、もしですよ、それがほぐれるとしたら・・・

少しでも戻せたら・・・

その方法、あります

4つの秘密成分が髪の固まりをほぐします。
ヒドロキシエチルウレア・3Dヒアルロン酸・ベビーコラーゲン・セバシン酸
1)熱ダメージで硬化した髪のタンパク質を柔軟にする
  秘密成分ウレア』!
このウレアに関しては、美容業界でも、まだまだ知られていない最新の情報です。

ヒドロキシエチルウレア・・・聞きなれない成分ですが、昨年、アメリカのカルフォルニア大学で、

これまで不可能とされた「ゆで卵を生卵に戻す」という実験で発表され、

テレビでも取り上げられたので、もしかするとご存知の方がいらっしゃるかもしれません。

90℃のお湯で20分熱して凝固した卵は、液状の時とは違う複雑で強い結びつきを持った立体構造

しています。これがいわゆる”タンパク質の熱変性“です。

実験では、熱で変性したタンパク質に”尿素“をつけて可溶化(液化)したあと、

さらに機械的圧力をかけることで、立体構造をバラバラにして液状化させるというものです。

イメージしやすく例えれば、1度組み立てたブロックを崩す・・・という感じでしょうか。

この発表から、医学界、薬学界では様々な方法で使用され始めています。

ヒドロキシエチルウレアは、尿素(ウレア)に水酸基を加えることで、

毛髪浸透性・毛髪柔軟性を高めた成分です。

1)熱ダメージで硬化した髪のタンパク質を柔軟にする潤い成分『ウレア』!
2・4)うるおいが長時間持続する保湿成分
 『3Dヒアルロン酸』・『ベビーコラーゲン』!
尿素の1種であるウレア自体が天然の保湿因子で、水分を大量に抱え込む特性を持ちますが、

通常の7倍の大きさを持つ3D構造のヒアルロン酸もまた、極めて優れた水分保持力を発揮します。

髪に必要な水分を閉じ込めながら、ベビーコラーゲンとともに働いて、

理想のうるおい水分バランスが長時間持続します。

2・4)うるおいが長時間持続する保湿成分『3Dヒアルロン酸』・『ベビーコラーゲン』!
3)ドライヤー・アイロンの熱からキューティクルを守る
  『セバシン酸
セバシン酸は、優れた”吸着性“を持ったトリートメント成分です。

損傷の激しいキューティクルにしっかりと吸着し、ヒート系トリートメント成分とのシナジーで

『熱ダメージを補修』&『熱からの髪の保護』・・・と、でその効果を発揮して、

しなやかな髪へと導きます。また、ツヤ感も大きくアップします。

3)ドライヤー・アイロンの熱からキューティクルを守る『セパシン酸』
ウレア・3Dヒアルロン酸・ベビーコラーゲン・セバシン酸を注入!
どうです、きれいでしょう~~~、やわらかで、しなやかで、ツヤがあふれてます。

これです!  KAMI_KIWAMI 髪_極 

KAMI_KIWAMI 髪_極
縮毛矯正で硬くなった髪を柔らかにする KAMI_KIWAMI