旅行に職場に持っていこう♪人気のパステルカラー・ブルー「DAFNI_go」ストレートヒートブラシ・キャリータイプ・並行輸入品

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並行輸入のダフニーゴーは完売しました!

 ※国内正規品の方をお求めください。

「DAFNI_go」for carry

話題の「DAFNI」、国内販売用正規品にはないカラー、パステルブルーを並行輸入しました。   詳しい日本語説明書付き
美容師の技術を科学的にアプローチしたダフニィ、このgoは、旅行に職場に いつも持って歩けるキャリータイプ!

人気のパステルカラー・ブルー「DAFNI_go」人気のパステルカラー・ブルー「DAFNI_go」人気のパステルカラー・ブルー「DAFNI_go」

縮毛矯正シャンプー・アクアフロー<500ml>

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エンハンスサイズ/500ml
ここがポイント!
■Aquaflow(アクアフロー・シャンプー) 【ph6.4】弱酸性主成分 ◇ポリグルタミン酸 ◇ポリクオタニウム51 

☆アクアフロー(シャンプー)の目的と効果

髪や頭皮の余分な油や汚れをしっかり洗浄する。 枝毛、切れ毛などのダメージを修復し補強する。 保湿力を徹底的に上げる。
結果、シャンプーだけでも違いがわかるほど、指通りのいい、しなやかで美しい髪へと導きます。 ※縮毛矯正した後の1週間は、2回洗いがおススメです。

旅行に職場に持っていこう♪「DAFNI_go」ストレートヒートブラシ・キャリータイプ・正規品

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「DAFNI_go」for carry

話題の「DAFNI」、Amazonで猛烈に売れていましたが、美容室専売のためのメーカー指導で、現在、アマゾンでは販売不可です。お早めにお求めください。
美容師の技術を科学的にアプローチしたダフニィ、このgoは、旅行に職場に いつも持って歩けるキャリータイプ!

「DAFNI_go」ストレートヒートブラシ

「DAFNI_BLACK」ストレートヒートブラシ・プロフェッショナル仕様・正規品

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「DAFNI_BLACK」for professional

「DAFNI」正規取り扱いを契約、販売開始!
美容師の技術を科学的にアプローチしたダフニィ、このblackは、プロフェッショナルの期待に応える本格仕様です。

「DAFNI_BLACK」ストレートヒートブラシ

湿気・乾燥から守り くせを整え美しいヘアスタイルサポートする洗い流さないトリートメントUKUWA

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 湿気・乾燥から守り くせを整え美しいヘアスタイルサポートする洗い流さないトリートメントUKUWA
“1度使ったら 手放せない!”

モイスチャープルーフトリートメントUKUWAは 乾いている髪の内部に浸透して保湿・補修・保護する力があります。
髪の外側のキューティクルには疎水性の被膜を作り、内側からも外側からも くせのうねりや 広がりも予防します。

縮毛矯正した髪の 乾燥 や くせ毛の 湿気 による反応から守り、
ヘアスタイルをキープ!

※万が一、ヘアオイルなど 他の洗い流さないトリートメントを併用したい場合には UKUWAを先につけてから オイル…の順番です。

新発売!縮毛矯正トリートメント・ニュートリヴェール<500ml>

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ここがポイント!
シャンプーはこちらから ↓

縮毛矯正毛ケア・リッチシャンプー

■Nutriveil(ニュートリヴェール・トリートメント) 【ph5.3】弱酸性 エンハンスサイズ/500ml

主成分 ◇加水分解ケラチン  ◇加水分解コラーゲン  ◇ポリグルタミン酸  ◇ポリクオタニウム51

 
☆ニュートリヴェール(デイリートリートメント)の目的と効果

  • アイロン、ドライヤーで熱処理された髪に必要な栄養補給。
  • 枝毛、切れ毛などのダメージを修復し補強する。
  • アミノ酸の働きで髪質を改善、指通り、指ざわりの感触アップ。
結果、アイロン、ドライヤーの熱から守り、髪にうるおいを与えます。
縮毛矯正やカラー、紫外線などのダメージ回復を図り、からみ・きしみのない、しなやかで風になびくイメージの、軽い仕上がり感になります。

縮毛矯正シャンプー・アクアフロー<500ml>

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ここがポイント!
トリートメントはこちらから ↓

縮毛矯正毛ケア・デイリートリートメント

■Aquaflow(アクアフロー・シャンプー) 【ph6.4】弱酸性主成分 ◇ポリグルタミン酸 ◇ポリクオタニウム51 エンハンスサイズ/500ml

☆アクアフロー(シャンプー)の目的と効果

  • 髪や頭皮の余分な油や汚れをしっかり洗浄する。
  • 枝毛、切れ毛などのダメージを修復し補強する。
  • 保湿力を徹底的に上げる。
結果、シャンプーだけでも違いがわかるほど、指通りのいい、しなやかで美しい髪へと導きます。 ※縮毛矯正した後の1週間は、2回洗いがおススメです。

縮毛矯正は難手術、施術成功 3つのポイント

サラサラになるのを期待して縮毛矯正をかけたら

縮毛矯正は難手術、施術成功 3つのポイント
・・・バサバサになってしまって、

「なんでぇ~・・・」と 嘆いてる方もいることでしょう。

いやいや、縮毛矯正は、パーマやカラーやカットと一緒、

技術メニューの1つ」ですからね。

縮毛矯正に限らず、パーマだって、カラーだって、カットだって、

「残念・・・」なんてことはよくあります。

ましてや縮毛矯正は 難易度の高い仕事ですから。

では、よく見られる失敗は どうしてそうなるものなのか・・・に焦点を当ててみましょう。


縮毛矯正をかける人は、大きな期待をもって美容室に飛び込むんですよね。矯正は1回の支出も大きいですし、時間がかかるので それなりの日時調整もしてね。

そんな覚悟をもって美容室で縮毛矯正をかけてもらったら、なんじゃーーーこりゃーーー~~という結果になっちゃった…なんてことはありませんか?

わぁ~いい感じ!…大成功!・・・これが理想なんですが、これはこれで、この矯正直後のキレイな髪を キレイなまま保っていくには??!…と、

思案している人もいるのではないでしょうか。

くせ毛の人、実際、実に多いですね。

straight
全体がくせ毛っていうだけじゃなく 一部分、生え際のところだったり、

強いくせと、弱いくせが混ざっていたりと、さまざまで、

とにかく みんな悩んでいます。

みんなの願いはただ一つ、普通の直毛の人のようになりたい~。。。

兄弟姉妹でも くせがあるのは私だけ・・・

そんな人もけっこういますね。

本人が一番悩むんですけど、

子どもさんが くせ毛の場合、お母さんも悩んでいます。

最近は どこでも矯正できるようになりましたけどね、

ひと昔前、縮毛矯正が生まれる前は 大変でした。

また、縮毛矯正が誕生した後も

しばらくは 施術できるお店が少なかったですしね。

近年の縮毛矯正は、薬剤も、技術的にも、

そして前後の処理剤までも 大きく進化しましたから

皆さんの満足度合いもあがってきているんじゃないでしょうか。

ただ、パーフェクトっていうわけじゃないんですね。

うまくいかなかった要因として考えられるのは次の3点です。

縮毛矯正がうまくいかなかったのは・・・

1)縮毛矯正をかける前の毛髪チェックが甘い

縮毛矯正をかけるときのスタートラインは 髪の状態の把握からです。

美容室で やってもらう技術、メニューを決めるとき、あなたが任せるスタイリスト

さんとのコミニケーションから始まって、そのスタイリストさんが あなたの髪をど

れだけ正しく理解してくれるかということが大前提になります。

スタイリスト、つまり美容師さんですが、国家試験を通って、美容全般、広く勉強
                 (最近は難易度が高い)
してきています。

でも、たくさんある技術それぞれについての試験はないですし、1つの技術、縮毛矯

正なら縮毛矯正だけに取り組んだりするのは その美容師さんの個人的志向でしかありません。

何回も言うようですが、縮毛矯正は かなり難易度の高い技術ですから、これに「かけている」美容師さんと、ほかの技術に打ち込んでいる美容師さんとでは

おのずとパフォーマンスに違いが出てきて 当然といえば当然です。

そうした蓄積ノウハウは、施術時、毛髪の状態の把握にも現れるということですね。10人いたら10人それぞれ、髪の質もコンディションも違いますから。

縮毛矯正をかけたいと思っても、コンディション次第で「今日はやめといたほうが・・・」となることもあります。

髪が弱っているときの マイナスの影響は否定できませんから。

縮毛矯正がうまくいかなかったのは・・・3

2)薬剤の種類や、判断ミスによるもの

一口に矯正の薬といっても、ものすごい数 ありますね。大小さまざまなメーカーか

ら それぞれ特徴のある薬が出ていて、美容師さんが選んで導入、髪質やコンディシ

ョンに合わせて使用します。この薬選びも、美容師さんの「のめりこみ具合」によっ

て違いますし、どの薬にしても、使い方ひとつってこともあります。

たとえば、

すごく傷んでる髪に対して、もしくは傷んでる箇所に、パワーの強い薬しか用意がな

いなんてことになれば、あたりまえにボロボロになりますからね。

縮毛矯正に力を入れてない美容室だと、薬の取り揃えがないなんて 普通にあります

から。

ちゃんと勉強してる美容室、美容師さんだったら、前処理も当然ですし、コンディションに合わせて 薬を塗り分けもします。

また、薬を効かせる時間も、髪の状態を見極めて・・・が当然です。

縮毛は、髪の内側の蛋白質の在りかたがそろっていないので、強く結びついている結合を切って 形状を整えて、熱と薬の力で結びなおすわけですが、

この技術過程のどこをとっても、的確な判断と対応が求められる高度な技術、それが縮毛矯正です。

縮毛矯正がうまくいかなかったのは・・・2

3)アイロン技術の不足

直毛の状態に整えていくとき、重要なのがアイロンのテクニック、つまり 手術のメ

ス捌きってことです。これが上手じゃないと、結果に大きく響きます。高温を使うの

で、へたすると焦げちゃいますし、焦げないまでも 蛋白質が変性して硬化します。

つまり、

キレイなあがりは 美容師さんのアイロンテクニック次第ってことですね。

骨格に合わせて、部分部分でアイロンをあてる角度も変わりますし、根元、毛先に

よっても触っている時間が違いますしね。

アイロンを握る微妙な力加減、それこそキャリアがものをいうって感じです。

センスもあるかな(笑)。それにショートヘアなどは、器具ではさみづらかったり

ってこともあって、それをやりきるのもテクニックです。

以上3つ、お話ししましたけど、縮毛矯正、そんな簡単じゃないってことが伝わりましたか。

とどのつまり、縮毛矯正成功の秘訣は、「縮毛矯正に取り組んでいる美容室を探して、情熱をあふれる勉強好きの美容師さんを見つける」、でしょうか。

縮毛矯正とカラーは一緒にできますか?

縮毛矯正とヘアカラー

縮毛矯正とヘアカラーのお話し

くせ毛の人の朝は大変ですよね。ドライヤーにも時間かかるし、アイロンもかけないといけない…

そんなわけで、皆さん縮毛矯正をかけるわけですが、

合わせてカラーもしたい、いや、白髪だから どうしても染めないといけない・・・となるわけです。

かといって、都度つど 日にちを作って美容室行くってこともできないし。。。

縮毛矯正とカラー、一緒にやるのはむりですか?・・・・・・

こんな感じの質問、けっこういただくんですよね。

一番先に考えておくこと

● 縮毛矯正やカラーが与える 髪へのダメージについて

通常、縮毛矯正剤やカラー剤には、「アルカリ」が入っています。

アルカリには、毛髪に浸透して働く成分を 内部に送り込むため、

髪を膨らませて通り道を広げる役目があるんですね。

アルカリの力で 毛表皮…いわゆるキューティクルを開けて、髪を膨らませるんですけど、

この、伸びたり縮んだりさせられることが 髪にとっての負担になるわけです。

もちろん、キューティクルがはがれたり、内部成分が変質したり、流れ出たりもしますからね。縮毛矯正とカラーを一緒にやるというのは、負担も倍増する…

ということです。パサつき度合いも ゴワつき度合いも大きくなりますし、ツヤもなくなってしまうわけで。。。。

しか~し・・・・

これは 前処理(プロテクト&プレトリートメント)も アフターケアも工夫せず、ごくごく平均的な縮毛矯正剤やカラー剤で施術した場合のこと、

これを、どうしたら 予想されるダメージを防ぎ、どうしたら 負担を抑えた縮毛矯正ができるのか、そして、どうしたら 施術後のダメージを手当てできるか、

随所に最善手を追及している美容室なら 同時施術も可能ではあります。

一緒にできないのには理由がある、その理由が見つかれば、うまくできちゃう方法も見つかるってことですね。

もう1つの考え方。

たとえば、使用するカラー剤を選ぶこと、

カラー剤は種類がたくさんあって、ダメージのないもの、いや、逆にダメージをケアするものさえありますからね。

酸性染料なんかは、色が鮮やかでツヤ感も素晴らしいです。

酸化染料、これ、酸性染料に似てますけど別物ですよ。酸化染料は 永久染毛剤になりますが、やっぱり、傷めないで染めることができます。

その他、香草カラーや、ヘナなんかもありますね。

こちらはダメージはないですけど ちょっと髪が硬くなっちゃいますから、サロントリートメントは必須でしょう。

これらのカラー剤の共通点は、「明るくできないこと」。つまり「ブリーチ力」がないんですね。

まぁ こんな風に、悪さをしないカラー剤、いや、一歩進んで トリートメント効果さえあるカラー剤もありますから、

そうしたカラー剤とのマッチングも 1つの選択肢たりえます。